*活動期間および研究集会回数*
活動期間:平成21年3月〜平成23年2月
研究集会回数:10回
*研究内容*
ソフトコンピューティングに基づくシステム最適化手法, 意思決定手法,システム分析手法に関して,理論面からの検討とともに,
実社会における製造,情報通信,金融,医療等の様々な分野への応用についても取り扱う.
---------------------------------------- ◎第7回研究集会(8月21日) ----------------------------------------
下記のとおり,IEEE SMC Hiroshima Chapterならびに日本経営工学会「若手研究者によるIE探究」研究部会との共催で「IEEE SMC Hiroshima Chapter 若手研究会 2010」を開催致します.
万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. また,若手研究会終了後に『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2010年8月21日(土)13:00〜16:00 (受付12:30より) 会場: 県立広島大学広島キャンパス教育研究棟1(2階) http://www.pu-hiroshima.ac.jp/05_campus/04_hiroshima/index.html 講演内容: 講演者,講演題目等の詳細につきましては IEEE SMC Hiroshima Chapter 若手研究会 2010のHP をご参照下さい.
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『懇親会』
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日 時:2010年8月21日(土)
若手研究会終了後
場 所:広島市内
予 算:未定
なお,懇親会にご参加いただけます方は準備の都合がございますので
######### 8月13日(金)まで #########
に幹事の丹羽(mailto:ki-niwa@hue.ac.jp)まで,ご連絡下さいますようお願い申し上げます.
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研究集会開催予定(変更される場合あり)
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第8回研究集会 9月下旬広島にて開催予定 第9回研究集会 未定 第10回研究集会 未定
---------------------------------------- ◎第1回研究集会(7月11日) ---------------------------------------- 下記のとおり,第1回研究集会を開催致します. 万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. 今回は,研究集会終了後に,広島地区の若手研究会を開催予定ですので, 合わせて御参加下さいますようお願い申し上げます. また,研究集会終了後に『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2009年7月11日(土)14:00〜15:00 会場: 「広島大学中央図書館ライブラリーホール」 〒739-8512 東広島市鏡山一丁目2番2号 http://www.lib.hiroshima-u.ac.jp/riyoan/ichiran.html 講演内容 講演者:宇野剛史 先生(徳島大学総合科学部自然システム学科数理・情報コース 講師) 演 題:「競合性に着目した施設配置問題に対する意思決定モデルとその解法」 内 容:店舗のように他の施設との競合性を考慮する必要のある施設配置問題では,他の施 設の位置や提供するサービスの質,施設に対する需要におけるシェア配分の傾向な ど,考察する状況に応じてモデル化する必要がある.本講演では,定式化された施 設配置問題をいくつか紹介し,最適配置を効率的に導出するための解法を提案する. ---------------------------------------- ○第3回広島地区若手研究会(同日開催) ---------------------------------------- 開催日:2009年7月11日(土)15:30〜17:30 会場:「広島大学中央図書館ライブラリーホール」 〒739-8512 東広島市鏡山一丁目2番2号 http://www.lib.hiroshima-u.ac.jp/riyoan/ichiran.html 発表内容 発表者:岡本勝 先生(広島市立大学大学院情報科学研究科知能工学専攻 助教) 題 目:「確率ニューラルネットを用いた新しい階層型パターン識別手法」 概 要:本発表では生体信号から動作推定を目的とした階層型パターン識別法を提案する. 統計モデルを内包した確率ニューラルネットを識別子として,事前に計測した学習 データをもとに階層的にネットワークを構築することによって,生体信号の特性に 対応したネットワーク構造を自動的に獲得できる. さらに,確率ニューラルネットを混合正規分布モデルやベイジアンネットなどの統 計モデルと結合することによって,生体信号の特性や人間の動作履歴から取得でき る事前情報をパターン識別において有効に利用できることを示す. また,これらの手法を用いて生体信号から推定した動作パターンを入力として利用 した障害者支援システムの一部を紹介する. 発表者:松岡晋平 先生(広島大学大学院工学研究科複雑システム工学専攻 博士課程前期1年) 題 目:「契約違反によるペナルティを考慮した地域冷暖房プラントの長期運転計画」 概 要:地域冷暖房システムは,ある地域の各施設の冷暖房に使用される冷水,温水及び蒸 気をシステム内のプラントで集中的に生成し,各施設に供給するシステムである. このプラント内には,多数の熱源機器が存在し,システムの効率的な運転のために は,熱負荷の予測値に基づいて各熱源機器の最適な運転計画を立案することが望ま れてきている.近年,地域冷暖房システムに対する熱負荷予測手法の発展とともに, 高い精度での熱負荷予測が可能となってきており,地域冷暖房システム内のプラン トの運転計画の最適化に関する研究が本格的に行われてきている.本研究では,プ ラントの運転に必要な燃料に関するガス会社及び電力会社との従量料金契約及びそ の他の料金契約を反映するために,契約違反によるペナルティを考慮した地域冷暖 房プラントの運転計画問題を非線形整数計画問題として定式化し,地域冷暖房プラ ントの長期の運転計画の立案について考察する.
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『懇親会』
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日 時:2009年7月11日(土)18:30〜
場 所:広島大学またはJR西条駅周辺で調整中
予 算:5,000円程度
なお,懇親会にご参加いただけます方は準備の都合がございますので
######### 7月1日(水)まで #########
に幹事の丹羽(ki-niwa@hue.ac.jp)まで,ご連絡下さいますようお願い申し上げます.
---------------------------------------- ◎第2回研究集会(9月26日) ---------------------------------------- 下記のとおり,「価値の創造とOR」研究部会との共催で研究集会を開催致します. 万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. また,研究集会終了後に『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2009年9月26日(土)14:30〜17:10 会場:大阪大学情報系先端融合科学研究棟2階B-211室 http://www.ist.osaka-u.ac.jp/japanese/access/images/campus_suita_large.jpg ※ 会場教室を移動させていただきましたので,ご注意下さい.
講演内容 講演者:津田博史先生 (同志社大学理工学部数理システム学科 教授) 題 目:「ファジー解析のファイナンス実務領域への応用可能性」 概 要:1990年代初頭,「ファジー理論」を売り物に多くの投資家から資金を集めながら, 散々な運用成績となった投資信託を販売した証券会社が,元本割れをわびる手紙と 運用状況の説明書を投資家に送る出来事があった.こうした「わび状」を投資家 に送るのは金融業界ではきわめて異例なことであった.「ファジー理論」を考えた 場合,株価の予測そのものに関する理論でないことから,運用成績が不振であった 原因が違う原因であることにもかかわらず,不運にもわが国の金融業界では,その 後「ファジー理論」を明言する事例を見ることがない状況が続いてきている. 本報告では,本来の「ファジー理論」の良さを活かしたファイナンス実務領域への 応用分野とその可能性に関して述べる. 講演者:松本慎平先生 (大分工業高等専門学校制御情報学科 講師) 題 目:「確率的木探索法とその応用」 概 要:本講演で紹介する確率的木探索法は,評価関数が不要な探索アルゴリズムであり, コンピュータゲームにおいて特に有効な思考アルゴリズムとして注目を集めている. まず,アルゴリズムの概要を説明する.次に,一人完全情報ゲームやスケジューリン グ問題に対する応用例を紹介する. 講演者:ライプニッツ賢治先生 (大阪大学大学院情報科学研究科 特任准教授) 題 目:「情報ネットワークにおける生物に着想を得た自己組織制御」 概 要:Biological systems have the inherent ability to self-organize and self-adapt when facing changes in the environmental conditions. Mostly, this is achieved through positive and negative feedback control and local interactions among individuals, as well as by exploiting the ambient fluctuations within the system. Due to such mechanisms, biological systems exhibit a high robustness towards failure and high adaptability to changes in the environment. Recently, several concepts inspired by biological phenomena have been successfully adopted in the field of communication networks, for example routing protocols based on the foraging behavior of ants. With the vastly growing efforts towards ambient and future generation wireless networks such approaches are expected to gain even more in importance. In this presentation, we will discuss the fundamental properties and concepts of biological self-organization, as well as provide examples of how such approaches can be successfully applied to information networks to improve their robustness and resilience.
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『懇親会』
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日 時:2009年9月26日(土)
研究集会終了後
場 所:北海道 千里中央店
http://www.hokkaido-aji.com/shop/shop423.html
準備の都合がございますので,研究会へご参加頂けます方は,
######### 9月18日(金)まで #########
に春名先生宛,E-mail(haruna@kanazawa-gu.ac.jp),またはFAX(076-229-8849)へ,ご連絡下さいますようお願い申し上げます.
---------------------------------------- ◎第3回研究集会(10月3日) ---------------------------------------- 下記のとおり,「数理モデルとその応用」研究部会との共催で研究集会を開催致します. 万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. また,研究集会終了後に『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2009年10月3日(土)14:30〜17:00 会場: 福井工業大学 福井キャンパス 多目的会議室 〒910-8505 福井市学園3丁目6番1号FUTタワー15階 http://www.fukui-ut.ac.jp/ 講演内容 講演者:前田義信 先生 (新潟大学大学院自然科学研究科人間支援科学専攻 准教授) 題 目:「生徒エージェントを用いた人工学級シミュレーション」 概 要:社会的に問題となっている“いじめ”に関して,その背景に友人関係の動的形成 過程があると想定し,友人関係形成型マルチエージェントシミュレーションを行 った.本モデルでは,各エージェントが幾つかの形式的な価値を見出しており, 対峙する相手エージェントとの間でバランス理論に従って,同調行動,包摂行動, 卓越行動,排除行動の4種類の行動を使い分けて相互作用する.行動を起こしな がら自分が見出す価値を逐次変更し,やがて互いに価値を共有するグループを形 成する.つまり,局所的な相互作用が大域的なグループ形成へと発展するシミュ レーションである.その際,他の誰ともグループを組むことの出来ない少数のエ ージェント(潜在的いじめ被害者,PV)を出現させることがある.現在, PVに 至るまでの過程を分析することで,いじめ被害に遭う可能性を減らすことができ るかどうかを検討している.このようなシミュレーションは,エージェントの一 人をプレイヤーに置き換えることでシリアスゲームとして応用することが可能で あり,現在開発中である. 講演者:山西輝也 先生 (福井工業大学工学部 准教授) 題 目:「ロボカップサッカーにおいてロボットの限られた動作でのサッカー戦術」 概 要:2050年,サッカーのワールドカップ優勝国チームに勝つ自律型ヒューマノイド ロボットチームを作る,と言う目標を掲げ,ロボット工学と人工知能の融合と 発展のためのプロジェクトであるロボカップを紹介し,我々が今,参加している ロボカップサッカー3Dシミュレーション部門でのロボットプレイヤーの動作の 開発とその動作の下での最適なサッカー戦術を議論する.
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『懇親会』
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日 時:2009年10月3日(土)
研究集会終了後
場 所:福井市内にて開催予定
予 算:5,000円程度
---------------------------------------- ◎第4回研究集会(12月19日) ---------------------------------------- 下記のとおり,研究集会を開催致します. 万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. また,研究集会終了後に『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2009年12月19日(土)16:00〜17:30 会場: 「広島大学中央図書館ライブラリーホール」 〒739-8512 東広島市鏡山一丁目2番2号 http://www.lib.hiroshima-u.ac.jp/riyoan/ichiran.html 講演内容 講演者: 谷崎隆士 先生 (近畿大学工学部情報システム工学科 教授) 題 目:「鉄鋼業におけるサプライチェーンマネジメント」 概 要: サプライチェーンマネジメントを製造プロセスに適用・実用化する際には,製品 の供給先である,顧客の規模・業態が異なるため,顧客毎に課題と対応策が異な る場合が多い. 従って,顧客のタイプに応じたサプライチェーンマネジメントに仕組みを構築し, 同じシステム上に実装する事によって,各々の課題解決を行う事が必要となる. 本報告では,鉄鋼業での実施事例を用い,上記に関するケーススタディを行う.
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『懇親会』
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日 時:2009年12月19日(土)
研究集会終了後
場 所:広島大学またはJR西条駅周辺で調整中
予 算:5,000円程度
なお,懇親会にご参加いただけます方は準備の都合がございますので
######### 12月14日(月)まで #########
に幹事の丹羽(ki-niwa@hue.ac.jp)まで,ご連絡下さいますようお願い申し上げます.
---------------------------------------- ◎第5回研究集会(2月20日) ---------------------------------------- 下記のとおり,「不確実性下の意思決定モデリング」研究部会との共催で研究集会を開催致します. 万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. また,研究集会終了後に『酒蔵見学会』,『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2010年2月20日(土)12:30〜15:00 会場: 龍谷大学深草キャンパス 21号館4階406教室 http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_fukakusa.html 講演内容 講演者: 西原理 先生 (大阪大学大学院経済学研究科) 題 目:“Preemptive Investment Game with Alternative Projects” 概 要: This paper derives a preemptive equilibrium in strategic investment in alternative projects. The problem is formulated in a real options model with a multidimensional state variable that represents project-specific uncertainty. The proposed method enables us to evaluate the value of potential alternatives. The results not only extend previous studies but also reveal new findings. Preemptive investment takes place earlier and the project value becomes lower if the numbers of both firms and projects increase by the same amount. Interestingly, a strong correlation among profits from projects, unlike in a monopoly, plays a positive role in moderating preemptive competition. 講演者: 杉浦登 先生 (株式会社大広・ビジネスナレッジ局) 題 目:「広告枠への広告素材の配分方法に関する様々なアプローチ」 概 要:予算など様々な制約条件下で, 複数の広告素材を広告枠に割付けるという課題につい て様々な方法を説明致します. 広告素材間で広告枠を巡って競合関係が存在しており, どの広告素材にとってもある程度満足できる割付が求められますが, この全体最適を 実現できる方法について考察することが今回の発表内容です.
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『酒蔵見学会』
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日 時:2010年2月20日(土)
15:30〜17:00
場 所:キンシ正宗株式会社(丹波橋)
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『懇親会』
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日 時:2010年2月20日(土)
研究集会終了後
場 所:未定
予 算:未定
なお,酒蔵見学会,懇親会にご参加いただけます方は準備の都合がございますので
######### 2月12日(金)まで #########
に西原先生(nishihara@econ.osaka-u.ac.jp)まで,ご連絡下さいますようお願い申し上げます.
---------------------------------------- ◎第6回研究集会(5月22日) ---------------------------------------- 下記のとおり,第6回研究集会を開催致します. 万障お繰り合わせの上,御参加下さいますようお願い申し上げます. また,研究集会終了後に『懇親会』を計画しておりますので, こちらも奮って御参加下さい. 開催日: 2010年5月22日(土)14:30〜17:00 会場:「広島経済大学 立町キャンパス」122教室 広島市中区立町2-25 IG石田学園ビル(旧広島ロプロビル) http://www.hue.ac.jp/lecture/careerup/place.html 講演内容 講演者:松本慎平 先生 (広島工業大学情報学部) 題 目:「リエントラントスケジューリング問題に対する確率的木探索アルゴリズム」 概 要:本研究では,SchaddらによるSingle Player Monte-Carlo Tree Search(SP-MCTS) の現 実問題への応用例を紹介する. 現実的問題の一例として,これまで我々が取り組んで きたリエントラントスケジューリング問題を取り上げる.本研究では,SP-MCTSの実験 戦略に対して,熟練者の知識に基づいた2種類の処理選択の手法を検証する.双方共に, 入力データである全工程の中から利用頻度の最も高いインクに注目した手法である.解 法には曖昧な基準が含まれているため,SP-MCTSで考えられる組合せを列挙することに より,解の精度向上を目指しながら,知識獲得を支援するための手法としてのSP-MCTS の可能性を検証する. 講演者:加島智子 先生 (近畿大学工学部) 題 目:「ラフ集合に基づいた意思決定支援システムとその応用と可能性」 概 要:ラフ集合理論を用いて利用者の感性に対する意思決定支援システムの開発をおこなった. 具体的には,献立の選好を感性支援のひとつの例として取り上げたWebアプリケーション を開発し,利用者に対する情報推奨システムを実現させている.本講演ではシステムの 具体的な仕組み,応用とその可能性に関して述べる.
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『懇親会』
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日 時:2010年5月22日(土)
研究集会終了後
場 所:広島市内(研究集会会場周辺)
予 算:未定
なお,懇親会にご参加いただけます方は準備の都合がございますので
######### 5月14日(金)まで #########
に幹事の丹羽(ki-niwa@hue.ac.jp)まで,ご連絡下さいますようお願い申し上げます.
○問い合わせ先 主査 加藤 浩介 広島工業大学 情報学部 情報工学科 〒731-5193 広島市佐伯区三宅2丁目1-1 Tel: 082-921-5394, Fax: 082-921-8971 E-mail: k.katoh.me@it-hiroshima.ac.jp 幹事 丹羽 啓一 広島経済大学 経済学部 ビジネス情報学科 〒731-0192 広島市安佐南区祗園五丁目37-1 Tel:082-871-1048,Fax:082-871-1005 E-mail: ki-niwa@hue.ac.jp |