岡本貞雄ゼミナール掲示板10月下旬


忘年会のお知らせ  投稿者: 13期 安部  投稿日:10月28日(金)11時23分19秒

この度、12月10、11日に土師ダムにて忘年会を行います。詳細に関しましては随時お知らせいたします。人数など把握したいため参加していただける方は岡本ゼミまで連絡して下さい。OB、OGの方々もご都合があえば是非ご参加お願いいたします。

広島へ行く理由がほしい 投稿者: 5期生 友滝文恵  投稿日:10月24日(月)15時46分8秒

 お久しぶりです。倉敷へ越してはや一ヶ月。なんとか慣れてきました。ただ、娘二人がお昼寝しないと、パソコンのキーボードを打てない状況です(><)

 わたしも、梅ちゃんと同じで、みんなに会いたいです。でも、自分の今の現状を考えると簡単にあえないかな。でも、理由があれば会えるかな。もしも、出版記念パーティーがあれば・・・
 そして、子供連れでも良いのなら、下の子だけ預けていけるかも・・・。
 あ〜、みんなに会いたいよぅ。
 あっ、昼寝から起きた・・・
ではでは

梅ちゃんへ 投稿者: 4期 弘兼  投稿日:10月21日(金)12時29分8秒

お疲れ様です。


>やっぱり兄さんの言うとおりかも…確かに何か理由がなければ集まる意味もなかったりする。

いやいや、「ただ集まること」は、事前に明確な理屈づけができないだけで、意味はあると思うよ。
参加した後で振り返ってみれば、「意味はあった」という漠然とした実感は湧くんじゃないかと思う。
ただ、参加する前の場合は、どう思うか、どう感じるか、あえて何かを求めるのかが、人それぞれに委ねられてしまうから、論点が「人数を可能な限り集めること」であれば、動機づけを補強するために、前に書き込んだような工夫が求められるということ。
もちろん、強制はできないけどね。


>近々出版記念なんて…考えが甘いでしょうか?

8月28日にこの掲示板へ岡本先生が書かれているとおり、「記念冊子の発刊」は方針として示されていたから、そういうネタフリをしてみたんだけど、私は「持って行き方次第で可能」だと思うよ。
何かと理由は後からついてくるわけで、日頃の業務によって得たノウハウや自分なりのスパイスを加えて、実際に「提案型営業」をかければ、面白い展開になりそうだと思ったんだけどね。
「明快でありながらやけに意味深な召集理由」や「参加したら、自分にとって実りありそげな内容」っていうのは、でっち上げようと思ったら、いくらでも出てくるものだよ。
私が会議や事業を企画する時には、いつもそれっぽくでっち上げているし。(^_^;)
まずは、岡本先生の言葉も引用しつつ、思いの丈をA4・1枚モノのペーパーにまとめるのが一歩かな。


>集まりたいのって私だけですかね?(苦笑)

私にしても、自分が忘れかけていることなどを再確認できる重要な機会だと思っているし、みんな決して集まりたくないわけじゃないと思う。
掲示板へ実際に書こうとする人が少ないだけで。
普通に開催すれば、各期の集まり具合にムラが出るにしても、前回みたいにそれなりに集まるとは思ってる。
そういった「通じ合うもの」があるんじゃないかな、岡本貞雄ゼミナールのOB・OGには。

弘兼兄さん 投稿者: 五期梅田  投稿日:10月20日(木)23時36分9秒

お返事遅れてしまってすみません。忙しさにかまけて、本当にごめんなさい。
やっぱり兄さんの言うとおりかも…確かに何か理由がなければ集まる意味もなかったりする。
私の考え的には単純に集まれたら、というところしかなかったのですが、いいところで先生がヒントを下さったような。(たまたま?)
近々出版記念なんて…考えが甘いでしょうか?
けど、こんなに反響がないと…無理かな…なんてかなり弱気です。トホホ。
集まりたいのって私だけですかね?(苦笑)
私にとってゼミってやっぱり帰る場所だったんで、みんなにとってはもう過去なのかな…。
自分もまぁ日々に追われまくって兄さんに返事出し遅れまくってるので何ともいえないんですが。

出版 投稿者: 岡本貞雄  投稿日:10月16日(日)01時55分57秒

先日、11年間坐禅研修会で浜田老師に講演していただいたものをまとめ、出版社に送りました。どこの出版社になるかわかりませんが、近々出版の運びとなるでしょう。ゼミ生のみんなが聞いたお話がいよいよ本になります。今後ゼミがどのようになっていくか予断を許しませんので一応キリをつけることにしました。できあがったらOBの皆さんにはお送りするつもりでおります。私としては本当に楽しいゼミ活動でした。人生でもっとも楽しかった時期を共有していただいたことのお礼の意味で送ります。その後、講演してくださった方々のものを編集して、もう1、2冊作るつもりでおります。地方大学の一ゼミが10年でこれだけのことをやれたという自負と共に、皆さんの手元に残れば幸です。

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